大学 卒業者向け

メッセージ
Message

日経印刷では「営業職」「製造職」の採用を行っています。

印刷会社の営業は、「モノ」を売る仕事ではなく、お客様が何を作りたいのか?を一緒に考え、印刷物というカタチに導くのが仕事です。
見えないニーズを引き出し、それをお客様の「想い」通りのカタチにするために日々試行錯誤を重ねています。

製造職は、印刷の各工程で「モノづくり」を支える存在です。
ただ機械を動かすだけでなく、将来的には新しい技術を取り入れたり、
製造工程を変える仕組みを一緒に考えていけるようなアイディア力を持った仲間を集めています。

高い目標に向けてレベルアップしたい方や、次々新しいことに挑戦したい方をお待ちしています。

募集職種
Position

営業

定期的にお客様の元を訪ねて、「何か困っていることはないか?」「こんな印刷物に興味はないか?」など潜在するニーズを引き出すのが営業の仕事。お客様への継続的なアプローチはもちろん、印刷物へのニーズを抱える新たなお客様に出会うための新規開拓も行っています。

お客様の想いを最適な「カタチ」にするために、より良いものをより早く適正な価格で作るための方法を提案し、納品までの全工程をコントロールします。確かな技術と知識に裏付けされた幅広い対応力とフットワークの軽さでお客様の想いに応えます。

製版オペレーター

制作から送られてきた紙面データを、ハンコ(刷版)に出力します。PC上での色調補正、ページ順に読めるように組む面付、印刷前のお客様への確認(校正出し)が主な仕事。製造ラインの前工程、後工程の全体を見渡して仕事をするため、全工程に関する幅広い知識が得られます。必要な知識や技術は、研修やOJTなどのサポートの中で段階的に身に着けることができます。

印刷オペレーター

重さ数十トンにもなる巨大な印刷機を動かし、大きな用紙に印刷します。その日の温度や湿度に応じた機械の調整や日々のメンテナンスなどを丁寧に行い、確かな品質を保っています。

最初は先輩と一緒に機械の動かし方を覚え、独り立ちすると一人で一台の機械を任されます。経験や実力に応じて扱う色数も増え難易度も上がっていくので、知識や技術を身に着けレベルアップを目指すことができます。

製本オペレーター

印刷された用紙を折り、重ねて糊や針金で綴じ、裁断して本の形に仕上げます。製造工程の最後を担う重要な仕事です。

製本ラインには丁合機や三方断裁機をはじめとする様々な機械があり、それぞれのオペレーターが協力しながらチームで仕事を行います。機械によって動かし方もまったく違うため、経験を積むことで多種多様な機械を扱えるようになるのも製本オペレーターの魅力の一つです。

社員インタビュー
Interview

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