社員インタビュー

「助け合うのが当たり前」の文化が
日経印刷の最大の強みです。

2019年入社(営業アシスタント)
第一営業部 第3課
鍵山 真利亜

Profile

家ではネコと過ごす時間が癒しになると話す愛猫家。この1年でイギリスと韓国の2カ国を旅するなど、長い休暇を利用して海外旅行を楽しんでいる。
「日経印刷は、有給を取りやすいのでありがたいです」。

――現在の仕事の内容・やりがい

前職でも営業のサポート業務を担当していたので、営業アシスタントとしての経験を生かせる日経印刷に入社しました。私が所属する3課には6名の営業さんがいて、それぞれの営業活動が少しでも円滑に進むように、サポートする役割を担っています。入社したばかりで印刷業界の用語などの知識が足らず至らない点も多くありますが、まずは与えられた一つひとつの仕事をきっちりやり遂げること、コミュニケーションをとる頻度を高めることで、各営業さんの個性や仕事の状況を理解することを目標に日々の業務に取り組んでいます。まだ仕事を覚える段階なので、営業さんが仕事を頼みやすい雰囲気をつくるために、常に明るく笑顔を絶やさないことも大切にしています。

――今後どのように成長したいか

現在担当している業務の中心は、配送の手配業務です。製品が完成する予定に合わせて営業さんの指示を仰いで納品先を取りまとめ、ラベルや発送の手配をします。納品先は1カ所とは限らず、全国数十カ所に納めることもありますが、前もって分かっていることは事前に準備することで業務の効率化を図っています。お客様の都合でどうしても仕事が重なることもありますが、困っている時にはみなさんが声をかけてくれたり、他の課の営業アシスタントが手伝ってくれたりと、日経印刷では当然のこととして協力していただけるので、ありがたく感じています。まずは仕事をしっかり覚え、任せてもらえる仕事の幅を広げることを目標に、目の前の仕事に取り組みたいと思っています。

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